本記事には広告を含む場合があります

本記事には「アフィリエイト広告」および「アドセンス広告」などの広告を掲載している場合があります。 消費者庁の定める『誇大な宣伝や表現』とならないように配慮し、コンテンツを制作しております。
消費者庁:景品表示法の新運用基準について

ガジェットニュース

Galaxy Watch 5 44mm レビュー GooglePay対応がポイント ただし価格が高め

Galaxy Watch 5 44mm

今回はGalaxy Watch 5 44mmを入手したのでレビューしたいと思います。

WearOSに統合されたGalaxy Watchシリーズとしては2作目となります。

個人的にはSamsung製のスマートウォッチはGear S3ぶりになり、かなり久々となります。メインスマホがGalaxyなのですが、この辺が使い心地にどういった影響があるでしょうか?

ポイント

WearOSといえば最近GooglePayが対応した事が大きなトピックスですがGalaxyWatch5ではどうなっているでしょうか?

実際に1週間ほど使ってみた感想をお伝えしたいと思います。

Galaxy Watch 購入先情報

Galaxy Watch 5 44mm(Amazon)

Galaxy Watch 5 Pro(Amazon)

公式サイト

Galaxy Watch 5 44mm デザインチェック

Galaxy Watch 5 44mm デザインチェック

Galaxy Watch 5 のデザインを見ていきましょう。今回私が購入したのは、ミドルグレードの44mmです。この他、40mmと、材質の違うPro版の3つのバリエーションが存在します。

デザイン的には前作のGalaxy Watch 4とあまり大きな差はありません。というかサイズ感なども含めてほとんど同じなんじゃないですかね?

Galaxy Watch5 ベゼル周り

GearS3という古のスマートウォッチから最新のGalaxy Watchまで一気にワープしたのでアイデンティティであった回転ベゼルが無くなったのは若干寂しい気持ちも。

シックなアルミニウムケースと、フラットなサファイアガラスがスマートな印象です。

特徴的なベルトになっており、ラグに沿ったカーブエンドになっています。ケースとの一体感があると思います。ベルトは内側に巻き込む形で止めるタイプです。これは結構好き嫌いが分かれるんですが、個人的にはノートパソコンなどで使う場合も尾錠が当たらないので好きです。

ベルト材質はおそらくフルオロエラストマーだと思います。かなり厚手で質感の良いベルトだと思います。一点、他メーカーの高級機のようにベルト自体にフッ素コートのようなコーティングはされてない感じがしますね。通常のシリコンラバーと比べればもちろん質感は良いのですが、その他メーカーの高級機のようなシットリとした質感のベルトでは無いのが残念なポイントです。

サファイアガラス

前作よりの進化点として、ディスプレイがサファイアガラスになった事でしょう。スマートウォッチにおいてはサファイアガラスかどうかはわりと重要なポイントだと思います。ミドルグレードと言えど5万ぐらいはするので、流石にその価格帯ならばサファイアガラスのチョイスは必須だと思います。

背面ケース

背面ケースはプラスチックですが、光沢感の強い塗装がされています。裏面のセンサー類は緩やかにカーブしています。ケースがアルミニウムなので基本的には軽量な部類のスマートウォッチで、本体自体は33.5グラムと軽量です。

着用画像

着用した感じです。手首周り16cmなんですが、個人的に男性の手首周りとしては細めだと思うんですが、ラバーバンドのカーブエンドを使うとちょっと見た目が不格好になるような気がしてるんですがどうですかね?

ラグ部分のアールに沿ったラインになると余ってるように見えませんか?気にしすぎですかね?

注意ポイント

シンプル系統のスマートウォッチとしてデザイン性は良いと感じますが、いかんせん価格と釣り合っているか?と言われるとちょっと疑問です。48000円を出したという実感が薄い質感だと思います。

超高輝度なディスプレイ

さすがディスプレイのSAMSUNGと言わんばかりにディスプレイは高品質なものが使われているようです。私がいままで使ってきたスマートウォッチのどれと比べても勝っている超高輝度なディスプレイです。炎天下の下でここまで表示されるのは驚きです。

正確なソース値がわからないので断言は出来ませんが、ピーク輝度1000nitを誇っていたAmazfit GTR3よりも遥かに明るく見えるので、それ以上の数値なのだろうと思います。

スマートウォッチというより、スマートフォンと並ぶようなレベルのディスプレイになっており、この辺は流石に一流ですね。正直驚きました。

純正ウォッチフェイスがやや寂しい‥

ウォッチフェイス

せっかく超高輝度、高精細のディスプレイが使われているんですが、純正のウォッチフェイスがやや寂しい印象です。全体的にシンプル系かポップなデザインのものが多く個人的にはあまり好きな系統ではありませんね。

もう少しクラシックで高級感あるデザインのフェイスを収録してほしかったです。あと、TizenOS時はもっとアニメーション効果などがリッチなフェイスが多かったんですがWearOS以降はもろもろ簡素化されている感じがします。

TizenOSのときは専用のフェイスストアアプリもあったと思うんですが、それもなくなっていますね。変わりにGooglePlayから落とすようになっています。

有料も含めるとたくさんのフェイスがありますが、個人的にはメーカー純正のフェイスもスマートウォッチの評価のひとつだと考えているので、この点に関しては結構マイナスだなと感じます。

注意ポイント

公式のウォッチフェイスがやや寂しい…!

WearOSの動作感

WearOS

Galaxy Watch5は WearOS3.5/OneUI Watch 4.5というソフトウェア環境で動作しています。SoCはSAMSUNG謹製のExynos W920を搭載し、現時点でWearOSスマートウォッチとしては最高峰の性能を持っています。

意外な事に大注目のGoogle Pixel WatchはSoCが型落ちのものを使用しているという噂もあり、スペックシート上はGalaxy Watch 5の方が最新だといえます。

OneUI

WearOSの特徴は幅広いカスタマイズ性という良い点の反面、独自OS系と違い管理や操作がやや難解な傾向があります。その点はSAMSUNGのOneUI Watchの方でうまく整理されており、WearOS機としては比較的扱いやすく整理されたUIでユーザー体験は高いと思います。

動作感もWearOS特有のヌルヌル感でリッチな操作感を体験出来ます。

Lineアプリ

個人的に若干気になったのはメニューグリッドについて。アイコンがヘックス上に並ぶようになっていますが、できればこの部分を通常のリストと併用出来るようにしてほしかったです。

WearOSはアプリでの拡張性による所が大きいので、頻繁に使うこのUIがアイコンだけだとちょっと分かりづらいと感じます。もちろん、並び替えなどもしっかり対応していますが、どうもアイコンだけだと分かりづらい機能もちらほらあります。

回転ベゼルは廃止、ホイールUIは引き続き

ホイールUI

Galaxy Watchといえば回転ベゼルを用いたホイールUIだったわけですがついに5シリーズでは全てのエディションで回転ベゼルが廃止になってしまいました。

アイデンティティがなくなったような気もするので若干寂しいんですがベゼルの縁に沿ってスライドすれば、従来のホイールUIのような動作はこれまで通り行ってくれます。

物理的なものが無いのでややなれがいりますが、バイブによるフィードバックも心地よく入るので、これまでのシリーズ同様の使い心地になっていると思います。

単独でのLINEアプリが便利

Lineアプリ

ちょっと前ですが、WearOS版のLINEがついに解禁になりました。ただ、対応環境が結構シビアでわりと最新プロダクト、その当時で言えば、それこそGalaxyWatch4シリーズしか対応していませんでした。

現時点でLINEアプリをインストール出来るWearOSウォッチがどれだけあるかが分かりませんが、まだまだ結構少ないんじゃないですかね?WearOSのTicWatchの最上位モデルすら非対応だったので。

そんなわけで今回始めてWearOS版 LINEアプリを体験する事ができました。そもそも、WearOSであれば通知からの返信という事は可能だったんですが、コチラから発信をする事が出来ませんでした。

LINEのUI周り

WearOS版LINEであれば、通常のLINEアプリのように各種トーク履歴もスマホと動機出来ますし、操作性は良くないですが、時計のキーボードで文字をうつ事も可能です。感覚的にはすでにサービスが終了したLINE Liteのような感覚に近いかもしれませんね。

体組織が図れる体脂肪率や骨格筋をウォッチが分析。

体組織が図れる

Galaxy Watch 5は最新のBioActiveセンサーを搭載しています。背面とボタンにそれぞれセンサーが存在し、特殊な計測で体組織を図る事が出来ます。

測定方法は、中指と薬指をそれぞれボタンに添え、腕を上げながら測定をします。体に微弱な電力を流して、その伝わり方で骨格筋量や体脂肪率、体水分率などを分析するようです。

心電図はいまだ未開放

センサーについて実はグローバル版では心電図測定にも対応しているんですが、日本国内では諸々制約があるためかオミットされていますね。心電図がついたスマートウォッチは他にもあるわけですが、日本国内ではしっかりと潰されてしまいますね。

それぐらい正式にリリースするために、諸々の手続きにコストがかかってしまうのでしょうか…

睡眠ログが優秀 いびき解析や消費カロリーも

実際に睡眠解析を行ってみました。睡眠解析では入眠グラフや睡眠時のSpO2、いびき解析といった機能を使う事ができます。

睡眠は目標値設定と、一週間のデータを蓄積することで睡眠コーチングという機能が使えるようです。デイリーの睡眠アドバイスは一日目では確認出来ませんでした。

ポイント

面白いなと思ったのは前述した体組織センサーのおかげか、睡眠時の消費カロリーも出してくれるところです。

いびき解析はスマートフォンとの連携が必要です。設定で有効にし、かつスマートフォンが充電中である場合にいびき解析が動作します。

私いびきあまりかかないと思っていたんですが、ログを見るとかいている時間帯があったようですね。アプリ側では合計で何分間いびきをかいていたかのログと、実際に録音された音声ファイルを確認する事ができます。自分の寝息を確認するのは何となく恥ずかしいですが、呼吸障害といった疑いがある方は音声ファイルとともに改善を目指すといった使い方が出来そうです。

ワークアウト GPS精度はまずまず

ワークアウト GPS精度はまずまず

ウォーキングにてワークアウトとGPSの方見ていきましょう。まずワークアウトやヘルスケア関連については、アプリが別なのが独自OS系とは違う部分ですね。

GPS精度

時計の管理はGalaxy Wearble、ヘルスケア周りはSHealthというアプリでそれぞれ管理します。今回使用したルートは、高い建物が多くGPS制度が求められるルートです。まずGPSの制度については他のGPS搭載スマートウォッチと比較してもかなり良い部類に入ると思います。各メーカーの最上位グレードのスマートウォッチと張り合える精度だと思います。

運動後の結果画面もわかりやすいです。

速度、標高、心拍数が連動したグラフや、回復心拍数の表示、Vo2MAXの表示などに対応しています。

ワークアウトで取得できる情報数としても高い水準のデータを提供してくれます。

SAMSUNGスマホとの連動性

 

カメラコントロール

カメラコントロール

Galaxyスマートフォンを使用している場合、カメラプレビューをスマートウォッチ側にミラーリング出来ます。そのまま時計側でシャッターを押す事も可能です。

ミラーリングもかなりスムーズで、時計側でアプリを立ち上げると自動でスマホ側のカメラアプリが起動します。画面の遅延も少なく、遠隔プレビュー機能としてかなり優秀だと思います。

Find機能

Galaxyアカウントで連携している場合、時計の位置をトラッキング出来ます。万が一時計を忘れてしまっても探す事が出来ますね。そもそもなくさない事が一番ではありますが、GooglePayなどの対応でスマートウォッチの重要性が上がるためセキュリティ的には設定をしておきたい機能です。

また、Galaxyアカウントではメンバーという形で他のユーザーに位置情報を共有する事も出来ます。家族などにもたせても良いですね。

アラームやDND設定など

これはSAMSUNG限定か分かりませんが、アラームやDNDといったスマートウォッチを使ううえでの設定も諸々引き継いでくれていました。わりと設定がややこしいWearOSですが、この辺の連携はさすがWearOSとOneUIで高い水準で設計されているなと感じますね。

 

GooglePayによる決済機能について

WearOSの最大のニュースといえばGooglePayが日本でも解禁になった点でしょう。

国内独自規格のFelicaだと導入ハードルが高く、多くのスマートウォッチでは非対応な事が多く決済関連がスマートウォッチ界隈の問題点の一つでした。FeliCa対応のスマートウォッチはApple、ガーミン、ソニー、Fitbitの4社ほどしか選択肢が無かったため今回の対応はそれにかなり大きく前進するような事例だと思います。

三井住友VISAは登録出来なかった

三井住友 GooglePay WearOSは不可

今回私が一番期待していたのはメインのカードとして使っているVisaのタッチ決済をスマートウォッチで出来るのか?という点です。私は三井住友のVisaカードを使っていて結論から言うと三井のカードでは登録が出来ませんでした。これはWearOS云々の問題では無く、三井住友カード側の独自仕様による所ですね。

三井住友のカード自体はGooglePayで使えるんですが、やや特殊で

注意ポイント

三井住友専用のVpassアプリを経由してGooglePayに設定する必要があります。

スマートフォン側はコレでオッケーなんですが、Vpassアプリがスマートウォッチに対応していないんです。Vpassで使っている方には残念なお知らせですが、こちらもアップデートを待つしかないですね。

■急速充電に対応

Galaxy Watch5 急速充電

Galaxy Watch 5 のポイントとしては急速充電に対応した点が大きいでしょう。

急速充電に関しては、バッテリー消費の高いWearOS機においてはかなり重要なポイントです。私の購入した44mmは410mAhのバッテリー容量を持っていますが、お世辞にもバッテリー持ちは良いとはいえません。使い方にもよりますが、WearOS機は、良くて3日、通常は2日前後という感じです。この辺は、独自OS系のスマートウォッチから乗り換えるとびっくりするポイントですね。

多機能・高性能ゆえに高い消費バッテリーなわけで、各社、なんとかして省電力に出来ないかと試行錯誤してきた歴史があります。

Galaxy Watch5 急速充電

そんな中で消費が早いならば、充電が早ければ問題無いじゃないかというアプローチが昨今のスタンダードになりつつあります。

ポイント

GalaxyWatch5でも約30分の充電時間で45%ほどの急速充電を行います。45%ほどあれば1日は余裕でこなす容量でしょう。

睡眠トラッカーといった使い方をする人も多いので、夜寝る前の充電というより朝起きてから準備している間の充電というサイクルの方が理にかなっているように思います。

WearOS機の急速充電は本当に相性が良く、急速充電非対応のスマートウォッチだとかなりバッテリーを気にする必要がありましたが、その辺を解消出来るのが何よりの利点でしょう。

バッテリー持ちについては結構悪い

Galaxy Watch5 バッテリー持ちは悪い

 

前述したように、急速充電のお陰でバッテリー周りはかなり改善したわけですがそれでもやはりバッテリー持ちは悪いと言えます。

ヘルスケア周りや、画面点灯回数、その他アプリの使い方による所が大きいので具体的なバッテリー持ちは示せませんが、良くて2日弱という感じではないですかね?大体1日あたり45%ほど消費をします。

バッテリーに関しては、上位グレードのPro版が590mAhと大容量になっており、おそらくPro版ならば3日弱程度は持ってくれるのでは?と思います。1日しか変わらないんですが、バッテリー持ちの良し悪しの判断基準としては3日のラインが許容出来るレベルかな?と私個人的には思います。

注意ポイント

急速充電の恩恵が大きいとはいえ、バッテリー持ちは悪いと言えるでしょう。

気になる点 価格が見合っていないと思う点

今回のGalaxy Watch 5で真っ先に感じるのは価格が高いという事でしょう。鬼円安など、負の要素が満載の昨今において展開されたグローバルプロダクトなので価格高騰に関しては「仕方がない」と割り切る必要はあると思います。

注意ポイント

それにしても、前作が36000円という価格から、大幅値上げの48800円はかなり厳しいと思います。

前作Galaxy Watch4よりSoCすら変更も無く、変更点としてはバッテリーの急速充電と、サファイアガラス採用というマイナーアップデートといえるレベルで約12000円の価格アップは正直オススメ出来るものでは無いと思いました。その価格であれば前作Galaxy Watch 4 Classicを買う方が賢いのでは?とも思います。前作Classicであれば、高級感もあり、機能もそこまで変わらず安いという状態です。

また、公式ページにて、SAMSUNG自らGalaxyWatch4と5を比較した分かりやすい表をわざわざ設置しているんですが、それで比べて見ても「何が変わったの…?」と余計になるような気がしてなりません。

サファイアガラスと急速充電というアドバンテージを加味し、さらに最新プロダクトのご祝儀価格も載せてギリギリ4万前半が妥当な価格では無いでしょうか。

価格に関しては、SAMSUNG側の吊り上げという事ではなく、円安という大いなる要因があるためでもあるわけで、一概には責められないんですが正直、出す価格と所有感、新しいユーザー体験といった部分が釣り合っていないように感じました。

Pro版はそれが更に顕著に出ていると思います。私は基本的にウェアラブルは最上位グレードを買うようにしていたんですが、今回は流石にスペック等を見て躊躇しました。

ポイント

正直、価格の観点から私はこのGalaxyWatch5をGalaxyファン以外におすすめする事は無いと思います。

Galaxy Watch 5まとめ 

前述した通り、価格という要素がかなり大きく引っかかるためおすすめはし辛いプロダクトだなと感じました。しかし、WearOSがGooglePayを日本でも解禁したという利点はおそらく多くの人に刺さるのでは無いでしょうか。

また、WearOS界隈を牽引しているのは紛れもなくGalaxyWatchシリーズであって、WearOSにおいて最高のユーザー体験を引き出せるのもGalaxyWatchにほかありません。

今年のGalaxyWatchに関しては、その辺を自分で納得させる事ができるツワモノ向けなのでは?という良くわからない〆をさせていただきたいと思います。

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

ZAKI LABO(ザキラボ)

ZAKI LABO(ザキラボ)ではスマートウォッチ、スマートフォン・タブレットなどの最新ガジェット機器をレビューしています。実際に使用・検証を行い精度の高いレビューをお届けします。

Youtubeでも活動をしています。 現在チャンネル登録者数 16,000人(2023年10月現在) 月間再生数 30万再生を突破

Xiaomi / Huawei / Amazfit などのガジェットブランドに強くレビュー実績多数あります。スマートウォッチは年間20本近くレビューしており、機能性・デザイン・価格などをトータル目線で評価するスペシャリストです。

スマートフォンに関してはメインがGalaxy推しで、本サイトとYoutubeは全てGalaxy端末で撮影を行っています。

Androidタブレットとスタイラスを用いたドローイングなどの特殊なレビューも実績があります。

本業はWEBデザイナー・エンジニアとしても活動しています。 全体的に手広く・ディープに伝える事をモットーにしています!

本サイトで紹介したレビューはYoutubeチャンネル ZAKILABOでも動画レビューしています!

-ガジェットニュース