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スマホ・タブレット

待望の性能!alldocube iplay 80 mini ultraレビュー 5G対応 ゲーミングタブレット

提供元:オールドキューブジャパン

今回はAlldocube より最新の8インチタブ alldocube iplay 80 mini ultraをレビューします。ここ最近まさに群雄割拠な8インチ帯ですが、古くからコスパの良い8インチを粘り強く出し続けているのがAlldocubeです。

とりあえず、先にiPlay 80 miniをざっくり紹介すると、多くのユーザーが待ち望んでいたスペックのゲーミングタブレットでDimensity 8300を搭載しつつ、5G対応、SDカード対応、8インチというまさにそれを待ってた!!と言いたくなる構成です。長らく8インチを出していたAlldocubeですが、今回はまさにすべてのピースが揃っていると言えるでしょう。

こちらの alldocube iplay 80 mini ultraは、5G対応という特徴を持ち、ゲームや動画視聴に最適な設計になっています。

ライバルの多い8インチ帯ではありますが先に言っておくと、これまで出てきた中華中堅8インチの中ではもっともクオリティが高く、やっと満足の行くものが出てきたなという感想です。

今回はしばらく使ってみて感じたiPlay 80 mini Ultraの率直な感想をお伝えしたいと思います。

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公式サイト https://www.alldocube.com/jp/products/iplay80miniultra/

よくある質問

この alldocube iplay 80 mini ultraは、特にゲーム性能が向上しており、多くのユーザーから注目を集めています。

バイパス充電に対応していますか?

はい。バイパス充電に対応しています。バッテリーメニューから有効化して使うことが出来ます。有効化をONにするバッテリー残量も変更可能です。

SDカードに対応していますか?

対応しています。最大2TBのSDカードでストレージ拡張が可能です。

SIMに対応していますか?

SIMに対応しています。日本の主要キャリアのバンドに対応し、5Gにも対応しています。

iPlay 80 mini Ultraスペック確認

このモデルのスペックは、特に alldocube iplay 80 mini ultraを選ぶ理由として大きなポイントです。

まずはiPlay 80 mini Ultraのスペックを見ていきましょう。SOCは潤沢で余裕のあるスペックで多くのハイコスパ機で採用される名品SOC Dimensity 8300を搭載します。スペック的にはミドルに入りかかっていますが、それでも昨今のスペックインフレによるところで、普段使いからある程度のゲームまで卒無く熟すスペックです。おそらく多くの人が「Dimensity 8300」という言葉を聞くとポジティブに感じるぐらい良くまとまったSOCだと思います。

ちなみに、前作iPlay 70 mini UltraはSnapdragon 7+ Gen 3を搭載していましたが、Dimensity 8300とスペック的には実はかなり近いです。なので大幅なスペックアップというわけではないんですが、Dimensityの場合だと顔認証などの点で若干有利です。この辺はOSと動作感で詳しく解説します。

そして今回最大のポイントはDimesity 8300を搭載した事で5Gに対応した点です。前作iPlay 70 mini Ultraも爆発的に売れましたが、多くのユーザーが残念に感じたのはSIM非対応という点です。SIMさえ対応すれば完璧だったのに‥という声は本当に良く聞きましたね。今回はしっかり5Gに対応したことで、わざわざテザリング使う必要が無く、使い勝手の幅が一気にあがったと言えるでしょう。

この技術によって、alldocube iplay 80 mini ultraは快適なネット接続が可能になります。

メモリ・ストレージは12GB / 256GB UFS 3.1と価格なりな部分もありますが、注目したいのはSDカード対応という点です。過去作でもしっかり対応していましたが、SIM対応と合わせると一気に選択肢がなくなります。

まだまだ根強い人気のあるSDカード対応機種で、動画などを入れる他、ゲーミングタブという側面もあり、エミュ利用時などはSDカードの需要が一気に上がります。OSはAndroid 16をベースにしたAlldocube OS 6.0Liteです。Liteという点が若干気になる所でここはのちほどしっかり見ていきましょう。

ディスプレイはお馴染みの8インチで2.5KのIPSパネルです。ゲーミングらしく144Hzのハイリフレッシュレートにも対応します。

バッテリーは7200mAh / 33Wの急速充電に対応し、さらに注目したいのはバイパス充電にもしっかり対応した点です。こちらも前作では要望の大きかった機能ですね。

全体的にこれまでの8インチ帯で「ここが対応していればな…」と言われ続けた部分をすべて対応した、理想の8インチタブレットといっていいでしょう。

価格はやはりそこそこ上がってしまい定価は54999円ですが、発売記念セールでは49,999円とかなり頑張った価格となっています。

前作と比べると1万円ほど値上がりになってしまいましたが、念願のSIM対応で全体的にこれは欲しい!と素直に唸らせるスペックで、これまでSIM対応がネックで選べなかったユーザーもこれでついに踏ん切りをつける事が出来るでしょう。

SOCMediaTek Dimensity 8300
メモリ/ストレージ12GB / 256GB(UFS 3.1) / SDカード対応
あなたAndroid 16 (ALLDOCUBE OS 6.0L)
ディスプレイ8.8インチ IPS Incell (1600×2560) 144Hz / 500nits
バッテリー7200mAh / 33W / バイパス充電対応
ネットワーク5G 対応 (バンド要確認)

価格 54,999 → 49,999円

Alldocube iPlay 80 mini Ultra 本体チェック

iPlay 80 mini Ultraの本体を見ていきましょう。とりあえずいつもの8インチ帯という感じです。前作iPlay 70 mini Ultra はフルメタル筐体でしたが、iPlay80 mini Ultra はサイドプラスチック、背面もプラかファイバー素材だと思われます。5Gに対応したのでフルメタルにするとアンテナラインが必要になります。そのためプラ素材になっていると思われます。ただ、安っぽいたわみなどもなく、ぎっちりとしてしっかりした印象です。意外とこの辺の第一印象は重要だと思います。SOCやディスプレイ、SIM対応など、コストがかかる要素が多いので、本体品質はコストカットされやすい要素です。その辺はAlldocubeはこなれた感じですね。

基本的なデザインは前作同様とほぼ同じでシンプルな見た目をしています。二眼風のカメラユニットは、片方はLEDです。背面は前述した通りプラかファイバー素材だと思われます。ベコベコしないぎっちり感があり、触った感じもアルミにとても近いです。

サイドは右側に電源ボタンと音量ボタン 電源のみ赤色のワンポイントになっています。

左サイドには5G対応なのでSIMトレイがあります。今では絶滅危惧種なSDカードスロットも搭載しています。

本体を横にもってサイドにステレオスピーカーが搭載されています。USB-Cは一つのみですね。

全体的な質感は高級感こそはありませんが、丁寧な仕上がりになっており、このへんは中華の有象無象とは一線を画しているでしょう。スペック的に良く似ている他社製品は、本体強度に不安があったりします。何だかんだで本体の仕上がりった全体的なクオリティにも直結するので大事だなと感じます。とりあえず、iPlay 80 mini Ultraに関してはコストカットはしつつも、多くの人がコレで良いと感じる基準にあるでしょう。

Antutuパフォーマンス

Antutu性能を見ていきましょう。SOCは人気の高いミドルハイSOC Dimensity 8300 Ultraを搭載します。若干の型落ち感はありますが、現在においても十分活躍出来るスペックです。Antutu公称値はVer11基準で170万を謳います。

Dimensity 8300 Ultra自体の評価はとても高く、他社製でも評価の高いプロダストで採用実績の多いミドルハイです。ちなみに前作iPlay 70 mini Ultraのスナドラ7+Gen3と比べると、実はそんなにスペック差はありません。

実際のスコアは160万点台と公称直よりは若干下がりましたが、近いスコアとなりました。最近のハイエンドが400万点台なので、若干見劣りが始まっていますが、それでも今だにHelio G100などが溢れかえっている中ではかなりスペックは高いと言えます。

大体これぐらいのスペックから、本当の意味である程度を熟すと言えるようになってくると思います。

Alldocube OS5.0 lite

前作はほぼ完全に素のAndroidで微妙に使いにくかったんですが、今回はどうでしょうか?Lite版なので全体的にカスタマイズは抑えられていますが、メニュー項目などは見やすいようにカスタマイズされています。

一応はLite版という事なので、基本的にはシンプルなUI周りです。ほぼ素のAndroidで使いにくかった前作とは違い、シンプルながらグラフィカルなので、使いやすいと思います。

顔認証対応

しっかりと顔認証に対応します。これがあると無いとでは8インチの使い勝手が大きく変わりますね。今さら顔認証付いてないなんてあるのか?と思うかもしれませんが、実際前作iPlay 70 mini Ultraには付いていませんでした。

これに関しては、どうやらスナドラSOCを選択肢した際は、顔認証プログラムを自前で組む必要があるようです。なのでスナドラ7+Gen3を搭載した前作には無かったということのようです。今回Dimensity SOCを搭載した事で顔認証を使えるということですかね。

顔認証の精度とスピードはまずまずですが十分使える範囲にあると思います。

SIM 5G対応 / SDカードスロット

今回のiPlay80 mini Ultraは念願のSIM対応となりました。Dimensity8300を搭載したことで5Gにも対応しました。このレビューを行っている段階でまだ、詳細な対応バンドはでていないですが、Mediatekのエンジニアモードで確認する限り、サブシックスN78に対応し、4Gバンドも日本のキャリアと相性が良いですね。

詳しくは公式の対応バンド表を見ていただきたいですが、キャリアを選ばす使えるのは強みでしょう。また、SIMトレイはSDカードスロットも兼ねています。絶滅危惧種になるかと思いきや、以外と8インチ帯では需要が高く、一度廃止したメーカーも再度搭載するなど増えてきています。

正直個人的にはいらないかな?とは思いつつ、後ほど紹介するGAMEHUBアプリなどはデータをSDに保存出来るので、ニッチな使い方も出来るようです。とりあえず付いてないよりは付いていた方が断然良いです。

ディスプレイ性能

ディスプレイはおなじみの8.8インチ、横1600px/縦2560px 144Hz 500nitsのIPSパネルです。中華タブでまっさきに気になるのはディスプレイ品質でしょう。SOCなどにコストを割くと何かしらがコストカットされがちな中華タブ界隈で、酷いときは大胆すぎるぐらいにコストカットがされてしまいます。ここ最近はましになってきたものの、とは言え最近の機種でもディスプレイ品質は結構振れ幅がありますね。

先に行って置くと、iPlay 80 mini UltraのIPSパネルはかなり頑張っていると思います。輝度とくっきり感こそ有機ELには負けますが、IPSパネルの中では正直かなりよいです。発色も良く、青みや黄色味が不自然といった事も無く、発色はバランスがよいです。

輝度が最大500nitsと屋内利用であれば必要十分な値です。さすがに明るさはちょっと低めかなと思いますが、別にカンカン照りの屋外で使うわけでも無いので室内利用であれば十分です。

タッチ感度も良く、ディスプレイ周りに不満はないですね。あえて言うならば相変わらずディスプレイフィルムが安っぽいです。もう少しよいフィルムに変えられればもっと操作感は良くなるんじゃないか?と思います。

TYPE-C 外部出力にも対応

USB-Cによるディスプレイ外部出力に対応しています。ケーブルをさせばミラーリングする事が出来ます。遅延も無く大画面で使う事ができます。

スピーカー性能は改善

iPlay 8インチシリーズといえば、毎度がっかりなスピーカーを搭載しますが今回はどうでしょうか。

今回のiPlay 80 mini Ultraは前作のようなdtsサウンドといったチューニングは入っていませんが、基本的に音質はこれまでと比べてかなり良くなったと言えるでしょう。

音の傾向としては中音域が強めでやや重みにかける印象ですが、スッキリしているとも言えます。重さや迫力は薄いですが垂れ流すぐらいならばこれで十分かな?と感じます。

バッテリー性能

バッテリーは7200mAhを搭載し、最大33WのPD充電に対応します。特出しているのは、バイパス充電に対応した点でしょう。これは前作には無かった機能です。ゲーミングタブレットではかなり需要の多いバイスパス充電です。念のため解説しておくと、バッテリーを介さず、直接ボードに給電する機能です。これの何が良いのかと言うと、ゲーム中に給電しつつプレイしても本体温度が上がりにくいです。

通常、給電しながらプレイをすると一気に本体温度が上がり、そのためスロットリングが発動したり、バッテリー寿命が短くなるなど、デメリットが多いです。特にゲーミングではバイパス充電は需要です。

バッテリーメニューから有効化して使うことが出来ます。機能をON/OFFするバッテリー残量も設定することが出来ます。

ゲーム性能

ゲーム性能を見ていきましょう。前作iPlay 70 mini Ultraでは、良い意味でも悪い意味でもゲーム向けの調整が一切されておらず、ゲームプレイ時にスロットリングが一切かからずとんでもなく熱くなるというかなりピーキーな存在でした。これ大丈夫か?!っとマジで心配になるぐらいに爆熱でした。

今回のiPlay 80 mini Ultraではその辺はどのようになっているでしょうか。先に言っておくと、今回はしっかり調整が入っており、前作のような爆熱仕様では無く、安定性を、重視したマイルドな方向性になっています。

原神

まずは原神です。とりあえず最高設定+60fpsに設定してみました。ゲームを開始するとゲームモードのホップアップがでてきます。出来ることは通知とジェスチャーの制限、および、バイパス充電のON/OFFぐらいでブーストといった機能はありません。

まず、最高設定60fpsに関してはかなりキツいです。敵も何もない平凡な散策ならばある程度フレームレートは上がりますが、いざ戦闘となるとがっつりと下がります。40fpsを下回り、エフェクトがキツいときだとガッツリとフレームレートが下がります。比較的軽い腕試しプレイでも下がりますね。

設定を、中設定まで下げるとある程度まともなプレイが出来るようになります。Dimensity8300クラスだとこの辺が丁度よい感じですね。前作はスロットリングガン無視でぶん回すことでフレームレートが出ていましたが、iPlay80 mimi Ultraでは熱処理も比較的まともで、本体温度は45℃を上回りませんでした。

個人的には爆熱仕様より、安定性が向上したiPlay 80 mini Ultraの方が好印象です。

ミンチャオ

鳴潮を見ていきましょう。原神よりも重めな印象ですが、実際にプレイしてみるとたしかに重いです。とりあえず最高設定60fpsを設定してみましたが、比較的軽めの腕試しモードでもフレームレートが安定しませんでした。その状態でフィールドに出るとちょっとキツいですね。さすがにDimensity 8300で最高設定60fpsは無謀だったでしょうか?

設定を下げてを下げて行き、とりあえずまぁ妥協出来るかな?というのはパフォーマンス重視+40fpsです。それでも40fpsに張り付きはせず、結構フレームレートは乱れます。ならばという事で鳴潮側の推奨設定にするとバランス+30fpsになるんですが、正直これでもちょっときついかなという印象。

出来なくはないレベルですが、個人的にこれは快適とは言えない範囲だと思います。

ゲームまとめ

全体的に安定感を重視した調整のようです。前作のように本体温度ガン無視でバリバリ回しまくる感じではなく、多くのDimensity 8300搭載機と同等の動作感だと感じます。ゴリゴリのゲーミングという感じでもなくなっているため、最新のゲームを最高の環境でというのは難しいですが、ある程度設定を下げれば大体のゲームは動くんじゃないですかね?

正直、ゲームの動作感だけで言えば、前作の方が良く動いているんですが、さすがに前作は壊れるのが心配になるほどに熱くなっていたので、どっちもどっちという感じでしょうか。

率直に言うと、ゲームをバリバリ動かしたい!と考えている人にとってはちょっと物足りないスペックだと思います。ある程度の設定だったり、古いタイトルをエミュで動かすといった用途ぐらいが対応できる範囲といえるでしょう。

iPlay 80 mini Ultraまとめ

総じて、alldocube iplay 80 mini ultraは、コストパフォーマンスが高く、非常にバランスの取れた8インチタブレットです。

最期にiPlay 80 mini Ultraをまとめます。まず良い点としては、全体的に待ち望んだスペックがやっと仕上がった点です。丁度よいスペック、SIM対応、SDカード対応、8インチとこれぞ求めていたものと言えるでしょう。

そのため、alldocube iplay 80 mini ultraは、特にゲームプレイヤーにとって魅力的な選択肢となっています。

前作はほぼ素のAndroidで使い勝手があまりよくなかったんですが、シンプルながらカスタマイズそれた丁寧なUIでより使いやすくなったのも個人的にはポイントが高いですね。前作よりも完成度が全体的に高いので、もし前作を見送ったユーザーにはかなり良い選択肢だと思います。

気になる点として価格でSIM対応という大きな要素が追加になったことでおおよそ1万円ほどの値上がりとなりました。この価格になってくると、逆にライバルが増えてきてしまうので、より慎重に選ばないといけなくなりますね。またゲーム性能がもう少し高ければ満足度がより上がったなと思いました。正直ゲームの動作自体は前作の方が良かったと思います。

まとめると、全体的に丁寧な作りなのはさすが中華中堅の中でも頑張ってきたAlldocubeといった印象で、安定性を重視した安心して選べる8インチタブレットと言えるでしょう。

とりあえず、SOC/SIM/SDカード/8インチというカテゴリにおいて現時点においては中華中堅メーカーのなかで最良といえる選択肢なんじゃないかなと思いました。

4月10日~12日 数量限定セール開始!

4月10日~12日 数量限定で49,999円になります!

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